私達の活動

ジャバチインターナショナル

【バングラデシュと日本の架け橋に】をコンセプトに
バングラデシュと日本との間でビジネスを展開しております。

《貿易業》《投資事業》《外国人技能実習制度》《留学生支援》《コンサル業》《バングラデシュ首都ダッカにて日本語学校の運営》

まだまだ日本では馴染みの少ないバングラデシュ人民共和国。
アジアで最も貧困とも言われていたバングラデシュが今現在、数多くの企業や投資家たちが目をつけバングラデシュに進出しております。

経済発展途中のバングラデシュですので様々なビジネスチャンスが埋もれております。

携帯電話を貸すだけ。のビジネスが成り立っていたり、日本車を持ち込めば何万キロ走行していようが高値が付いたりなど。日本では考えられないようなビジネスが成立しています!

また、世界遺産が3か所もあり、世界的に人気の観光地としても知られている魅力あふれるバングラデシュ!!

 

そんなバングラデシュと日本との間で事業を展開しています。

バングラデシュに関わる情報や、とっておき情報などを更新しています。

バングラデシュビジネスは勿論、その他なんでもお気軽にお問い合わせ下さい。

バングラデシュの畑


活動内容

貿易事業

(輸入)
∇農作物加工品
■食品
・デーツパーム(ナツメヤシ)製品:砂糖、シロップ、お酢、チャツネ
・健康茶:トゥルシー茶、ジンジャー茶、ジャスミン茶、グアバ葉茶
・フラックスシードオイル(オメガ3EFAの宝庫)
・ブラックシードオイル
・大豆プロテインドリンクミックスパウダー
・マンゴー加工品
・天然はちみつ
ブート・ジョロキア【2007年ギネス認定の世界一辛い唐辛子】⇒ブート・ジョロキアの記事はコチラ

ジョロキア画像 ブートジョロキア

 

 

 

 

 

など…

■日用品
・ニーム製品(石鹸、洗顔クリーム、軟膏、ヘアーオイル、殺虫剤)

ニーム石鹸

 

 

 

 

 

 

・オールシーズン用ターメリッククリーム
・ハッカ油、メントール など

■その他
・ひまし油製品(液体消毒剤、医療用ドレッシング)
・ラトコン種皮製天然着色料
・バガス(さとうきびかす)原料の硬質繊維板
・絹織物用染料(ココナツ内皮と化学薬品の調合染料) など

∇麻製品
・バッグ類
・サンダル
・マット
・財布
・小物 など

バングラデシュ雑貨

バングラデシュサンダル

 

 

 

 


∇縫製品・ニット製品

・ニットセーター
・ニット帽 など

∇手工芸品
・ノクシカタ(バングラデシュの伝統的な刺繍物)
・竹、籐などの植物繊維を使用したカゴ類
・テラコッタ製品
・皮革製品 など

バングラ麻製品 バングラデシュノクシカタ画像 バングラノクシカタ バングラデシュ手工芸品

 

 

 

 


∇セラミック

・陶器 ・皿 など

バングラデシュ陶芸 バングラデシュ皿

 

 

 

 


∇家具

■木材を使用した物
・椅子
・机
・棚 など

(輸出)
・中古品「車、オートバイ、船舶とそのパーツ」
・鉄くず「スクラップ」
・その他

●投資事業

日本国内外における株式、為替、不動産、金融商品へ投資。
現在は、バングラデシュを中心に投資事業を展開しております。

∇バングラデシュ国内の投資事業内容
・造成地
・分譲住宅販売事業
・高層ビル建設事業(商用および住宅)
・文化遺産都市建設事業
・繊維産業
・飲料水製造、販売事業
・食品製造、販売事業
・日本語学校建設事業

●外国人技能実習制度事業

バングラデシュ送り出し機関、日本総代理店。バングラデシュ技能実習生を受け入れ希望の企業へ配属。

●留学生支援・ダッカ日本語学校運営
バングラデシュ首都ダッカにて日本語学校の運営及び、日本への留学の支援

●コンサル事業

弊社の行うコンサルティング事業は、日本とバングラデシュ間の輸入、輸出事業、投資事業の他に、バングラデシュの公共事業のインフラや資本市場などの投資に関して、現地調査も行っています。

∇調査サービス
日本とバングラデシュ間の輸出入、投資環境、公共事業のインフラ、社会情勢等に関する情報の収集及び調査を行います。バングラデシュは人件費が安く豊富な労働力を持つ製造拠点として注目されていますが、人口の多さから巨大な消費市場としても注目されています。ダッカ、チッタゴン、ラジシャヒ、クルナ、バリサル、シレット等の大都市やその近郊は、市場の変化のスピードが速く、現状把握はビジネス成功のための必要条件です。

∇現地視察
現地企業や工場の視察、政府機関との面談等を手配いたします。現地には日本語を話せるスタッフがおり、さらに、バングラデシュ人である私自らがお客様と共に視察をいたしますので、詳細な情報が確実に手に入り、安心して視察をすることができます。計画書や資料、口答での説明などでは分からないことも多いと思います。諺に「百聞は一見にしかず」とあるように、直接見て、肌で感じてください。

 

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